
子供用のクロックスサンダル(ピンク)には飾り(ジビッツ)が。険しい川原も遊び心いっぱいで突き進む。
クロックスのサンダルとともに。子供たちと夏休みの思い出に沢登りに挑戦してみた。
クロックスは水辺のアウトドアに最適だった

兄と妹そして父。
3人で川原遊び。
ふと川上を見上げると岩の間をかいくぐるように流れる沢。
「どこまで続いてるんやろう?」
小学生の息子が疑問を持った。
いけるとこまでいってみるか?

兄は迷わず最初の一歩を踏み出した。

ジビッツ(飾り)がかわいらしい5歳。
妹も兄の後に続いた。

お父さんは娘の手を引き水を蹴り岩をかき分け前へ進む。

初めての冒険
妹はおじけずくこともなく笑顔で兄と父についてくる。
指をむき出しにして履く草履やビーチサンダルとは違いクロックスの柔軟性が大きな岩の角から子供たちの足を守る。
見た目のシンプルな形状やソールのグリッドからは想像もできないほどのグリップ力が水陸両用シューズとして沢登りにその本領を発揮する。
クロックスのサンダルは街のファッションアイテムというより軍用シューズに近いほどの悪路走破性を持ち合わせている。
クロックスの口コミやレビューを見つつも、やすっぽいサンダルだと少しバカにしていたが、足も痛くならず水中のコケに対しても滑りにくいその材質に感動すら覚えた。

目的地まであとわずか。
兄は水路をひた走る。

妹は滑りやすい沢を避け、父とともにプチロッククライミング。
自分好みで選んだピンクのクロックスとジビッツが前へ前へと押し進めてくれるのか。

川を上り始めて半時間。
たどりついたゴールは水門が開かれた川の段差。
大人からすればなんてことのないこの風景が子供たちにとっては深く記憶に残る思い出になるのだろうか。
ゴール、そして…
来た道をまた注意深く戻りテントにたどり着いた頃

兄は少し男らしささえ感じる佇まい。

最初は川を怖がっていた妹。
父や母から離れて川遊びを楽しめるようになった。
クロックスで深まる家族の絆

特に危険な山へ挑戦するわけではない。バーベキューやキャンプ場にあたりまえのように存在する小さな川や丘。
そんな場所でも日常から離れれば真新しく見えるものかもしれない。
いつもよりも少し冒険心を掻き立ててくれる水陸両用シューズ。
クロックスのサンダルとともに体験した沢登り。
夏休み最後の思い出はいつまでも子供たちの記憶に残ることだろう。
クロックス専門店ジビッツ(飾り)在庫が最大級のショップ
流行に左右されることなく自分好みで飾りつけ。
偉大な父のイメージを子供たちへたむけたい。
思い出作りにクロックスを。
自由にコメントいただけますと幸いです。
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