絞り優先のAvモードでスピードライトを装着するとISo感度が最低の80になるので写真の質感は一眼のそれに迫るというか一眼では難しい深度の写真が撮れる。一応すべてマクロモード。
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マグネシウムボディのEOS50Dの堅牢なグリップラインが精悍に写る。
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標準レンズのEF-s 18-200mm IS
ズームリング周辺のザラつき感が渋い。こういうのを一眼で撮るのは非常に面倒だ。コンデジの強みといえる被写界深度の深さがにじみ出る。
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本当に散らかった机の上。いろいろ試しているところなので仕方ない。ストロボの使い方を広げるため勉強中なのです。
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以上、コイツPowershot G11とスピードライト430EXⅡのコンビネーションでした。
今月号のこれにストロボ撮影のテクニックが満載だったのでふとつぶやいた次第です。
自由にコメントいただけますと幸いです。
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